眼周りの美容形成

二重まぶた

当院で行う二重まぶたの埋没法では、眼瞼部皮膚の埋没点を作るときに、CO2ガスレーザーを使用しております。メスや、針で埋没点を作ると出血し、術後のダウンタイムに影響を及ぼすので、多少手間はかかりますが、CO2ガスレーザーの使用が最適と考えております。CO2ガスレーザーを用いることにより、血管やリンパ管や神経を一瞬で閉塞し、出血を最小限にすることができ、術後のダウンタイムを最小限にすることが可能です。電気メス等を使うクリニックもございますが、出血は食い止められるものの周辺組織に対する熱影響が大きいのでやはり腫れが起こります。CO2ガスレーザーは出血せず周辺部の熱影響も最小限なため、当院ではこだわりを持って使用しております。

またプレミアム法では、糸にこだわり、最も細い、心臓血管外科で用いるPV DFという糸を使用しております。これは、組織になじみやすく、また長期間にわたって体内劣化しにくい、という性質を持っています。長期間にわたって糸が体内に存在し、きれいな二重まぶたを長時間維持することをご希望であれば、このプレミアム方を推奨いたします。

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埋没法

1.単針法
クイックマットレス ¥28,000
(片眼¥15,600)
クイックループ ¥56,000
(片眼¥33,600)


体の中に残しておく異物はなるべく最小限の方が体にとっての負担は少ないです。そういった意味で1針だけ、あるいは2針だけ、非常に幅の狭い水平マットレス縫合して、まぶたに癖付けできれば1番異物による体の負担が少ないです。いわゆる逆さまつげとかに使う手術の理論を利用した方法です。体の中に残す異物が最小限で済むため、異物感や出血、腫れなどの副作用も最小限で済みます。

ただし、まぶたが分厚い人や蒙古ヒダの強い人などでは、うまく癖付けができないので、その場合はループ法(線、つまり無限の点でラインを作る)でしっかりと癖をつけたほうがきれいな二重まぶたになります。

アイプチ等で毎朝二重まぶたを作ったりすると、そのノリでかぶれたり、まぶたを常にこすったりするようになり、将来、眼瞼下垂が早く進行することもあるため、なるべくまぶたは触らないほうが良いです。そのような人は、せめて手術でまぶたの癖付けをした方が良いかと思います。ただし非常に幅の狭い水平マットレス縫合のため、1つの点で留めている状態であり、長い間で考えると糸が緩んで外れることもございます。しっかりと長持ちするラインを作るには、ループ法をお勧めすることもございます。

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2.スクエアループ法
スクエアループ(2点留め) ¥80,000
(片眼¥48,000)
スクエアループライン(4点留め) ¥100,000
(片眼¥60,000)
ダブルスクエアループ(4点留め) ¥170,000
(片眼¥102,000)

(他にプレミアム法ございます。料金表参照)


単一の点で留めるのではなく、皮膚側、劍板側に無数の点である線でラインを作る方法です。それによりしっかりとしたラインで二重まぶたを作ることが可能になります。1針と2針さらに3針でしっかりとラインを作ることもできます。その方のまぶたの形や体質によって1番良い方法をお勧めさせて頂きます。

またプレミアム法として、より腫れにくく、より内出血しにくく、ダウンタイムが最も少ない方法も、余裕があればお勧めいたします。患者様にとって内出血したり腫れたりすることが最も苦痛であり、日常生活にすぐ戻れないことが最もストレスフルであること、このような心配や不安がある方には多少高くてもプレミアム法をお勧め致します。

また二重まぶたの形状として、末広型、薄めの奥二重、くっきりした幅広平行型など、皆さんの希望される形状はいろいろです。希望されてもまぶたの形や厚みによってできないこともありますが、なるべく患者さんの希望に沿った結果が出るようにカウンセリングを十分にさせて頂き、最も患者様に合った方法を提案したいと考えています。

まぶたの厚みは、まぶたに近いほど薄くしなやかで動きやすい皮膚をしていて、上に行けば行くほど分厚く動きの鈍い皮膚になっていきます。

例えば、まぶたの厚い人に幅広型の二重まぶたを作ると、糸が取れやすかったり、食い込みがありいかにも整形した二重まぶたになったり、黒目が半分隠れて眠たそうな目になったりと、いろいろな欠点も出てきます。埋没する小さな穴から上眼窩脂肪を取るオプションも合わせて行うこともできます。

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3.エターナル法
3針ループ法(4点留め) ¥320,000
(片眼¥192,000)

点ではなく、線で固定し、かつ糸同士を強固に絡ませ合う埋没方法です。

ダウンタイムが少なく、取れづらいのが特徴です。

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切らない眼瞼下垂法
切らない眼瞼下垂法 ¥200,000(片眼¥120,000)
プレミアム法 ¥300,000(片眼¥180,000)

食い込んだ不自然な二重まぶたや、眠たそうな目が嫌な方には、いわゆる『黒目整形』と言われる黒目をくっきり開いた状態でパッチリした印象与える、切らない埋没型眼瞼下垂の手術があります。挙筋腱膜を短縮するので楽に目が開き、くっきりした印象の目を作ることができます。

糸も非常に細い糸を使い、組織になじみやすい、体内劣化の少ない心臓血管外科の手術で使う種類の糸、PVDFを使うこともあります。

目の形が違うように、体質やまぶたの形状も違うので、その人に応じたベストな方法で患者さんの希望に合う結果が残せるような手術を心がけております。

1針でも黒目がパッチリ開き、黒目整形は完成しますが、蒙古ひだなどが強い方は、しっかりと二重が出来るように、内側に二重(2針法)、外側に二重(3針法)をお勧めいたします。

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切開法

部分切開 ¥200,000(片眼¥120,000)
全切開 ¥200,000(片眼¥120,000)
眼瞼下垂の二重術 ¥400,000(片眼¥240,000)

二重まぶたを糸のみで作るのは、そうならないように努力はしますが、糸が切れて一重まぶたに戻ったりする可能性もあります。それが嫌な方は、切開法と言って、まぶたを切開して二重まぶたを形成する方法、切開法があります。なるべく体に負担がかからないミニ切開法、しっかりと端から端まで大きなカーブを描いて切開する、全切開法があります。両者とも眼瞼が厚ぼったく、腫れぼったい方には、眼窩脂肪除去やまぶたと眉下の間の皮膚がたるんでいる方には皮膚のたるみ取りも合わせて施術することができます。皮膚のたるみをとることによりアンチエイジング効果もあります。

特に切開法の場合は、このような二重になると言うシュミレーションをしっかりとして、患者様の希望を反映できるようにカウンセリングを行いながら施術を進めていきます。

また幅広の二重まぶたを希望される場合、黒目が眼瞼に少し隠れて、眠たそうな目になることもあります。それをクリアするためには、挙筋前転を加えて、いわゆる眼瞼下垂術の二重まぶたを作る方法をお勧めします。

その場合、以下のように、すべてのオプションをつけることができます。

  1. 挙筋をしっかり瞼板に縫合する、つまりまぶたを開けやすくするため黒目がしっかり表に出でりくっきりした瞳になります。
  2. まぶたの余分なたるみを取る
  3. 瞼が腫れぼったい場合は、眼窩脂肪を除去する。

またその全てを望まなくても、上眼瞼の皮膚のたるみ取りだけ希望(料金両眼¥80,000)、上まぶたの眼窩脂肪を取り除く、(オプション料金両眼¥80,000)などがございますのでその人の目の形や形状によりカウンセリングをさせていただきます。

眼周りの整形につきましては、なるべく1回ですべての希望を満たして、長い時間持続するような方法を選択した方が良いので、それは人によって全く違いますのでしっかりとしたカウンセリングとシュミレーションが必要になってきます。疑問や不安がない状態で施術を受けて頂ければと思います。

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Q&A

痛みがとても怖いですが、術中はどんな感じでしょうか?
手術が決まったら、まず気分を落ち着けるお薬等を内服していただきますので、手術をする頃には気分が和らいで恐怖心がおさまってきます。
また麻酔注射をする前に麻酔クリームを塗りますのでちょっとチクッとする位でそれほど痛くはないと思います。麻酔の針もエンジェルニードルと言う極細の針を使いますので、痛みは最小限だと思います。麻酔が十分効いたらその後は押さえられる感覚はありますが痛みはほぼありません。
術後、内出血(青タン)がとても心配です。
当院では埋没の針穴をCO2ガスレーザーで照射して作りますので、針穴からの出血はほぼありません。普通は鋭針か、メスで針穴を作り、大概そこから内出血し青タンになってしまいますので。
内出血が全くないとは言い切れませんが、青タンにはなりにくいです。
術後の腫れはどのようですか?
腫れは、まぶたの形や体質もありますが、大体3日位で引いていきます。ただ麻酔注射の量にも左右されますので、痛がりさんで、術中麻酔を追加した場合は、多少腫れが、長引くこともあります。術後、また翌日は、保冷剤などで冷やしていただくと腫れの期間が短くなります。
ただ最終形は3ヶ月から6ヶ月後と考えて下さい。
術後いつからアイメイクができますか?
埋没穴から細菌が入ると感染のリスクがありますので当日と翌日はアイメイクは避けて下さい。CO2ガスレーザーで埋没穴を開けていますので普通より早く穴は閉じていきます。
ケロイド体質ですが手術を受けても大丈夫でしょうか?
切開二重術は、傷口がケロイドがする可能性がありますので避けたほうがよろしいでしょう。
埋没法では皮膚を切るわけではないのでケロイド化する可能性は非常に低いです。
妊娠中や授乳中に手術は可能でしょうか?
妊娠中はすべての手術をお断りしております。
授乳中は埋没法は可能ではありますが、授乳が終了してからの手術をお勧めしております。
どうしても幅広の平行型にしたいのですが、埋没法でそれは可能でしょうか?
生来のまぶたの形、厚み、蒙古ひだの状態、脂肪のつき方などによっては、埋没法の糸だけで幅広の平行形にすることが困難な場合もございます。人によって目の形は様々ですので、悩んでいないでまずはカウンセリングをお受けください。当日手術を受けなくても大丈夫ですし、カウンセリングを受けた上でよくよく考えて決めていただければと思います。まずまぶたの状態を医師に見せて、ご相談ください。
まぶたが薄い方であれば、スクエアループ2針法でやれば大体幅広にはなると思いますが、まぶたの形は千差万別ですのでまずはカウンセリングをお受けください。
二重のデザインはどのようにしたらいいですか?
二重には、末広型、平行型、奥二重、幅広二重、などがあります。患者様の希望に合わせて、鏡を見ながらシミュレーションをいたしますので、いろいろアドバイスを差し上げます。
埋没法でどのぐらい二重まぶたがもつのでしょうか?
人によって様々です。脂肪が多くまぶたが分厚い人は取りやすい傾向がございます。何度も埋没の糸が取れるようなら切開法を考えてもいいかもしれません。
他院で埋没をしましたが二重まぶたの幅が気に入りません。他院修正はできますか?
可能です。人によって状態が様々ですのでまずはカウンセリングをお受けください。
傷跡は残るのでしょうか?
当院では埋没穴をCO2ガスレーザーで照射しますので、皮膚が上皮化していけば傷跡は治ります。体質により埋没穴が膨らむ方もいらっしゃいますが、時間の経過とともに目立たなくなっていきます。
二重まぶたの手術をしようと予約を取りましたがどうしてもその日に手術をしなければいけないのでしょうか?
まずはカウンセリングですのでシミュレーションをしてどういった二重になるか、どのような形がそのお顔に合っているか、いろいろアドバイスを差し上げますが、まだ迷っていたり不安があったりした場合は、またじっくり考え直した上で再診していただいて大丈夫です。こちらもしっかり決心していただいてから手術を受けていただきたいです。
エクステをしたままで手術はできますか?
出来ます。ただ、手術をする上で感染予防のためにしっかり消毒をしなければいけませんので多少エクステが抜ける場合がございます。時期に余裕があるのであれば、エクステをする前の方がいろんな意味でいいかとは思います。
お風呂やコンタクトはいつから出来るでしょうか?
湯船に入るお風呂やコンタクトレンズは、手術後48時間経ってれば可能です。ただし首から下のシャワーであれば当日も大丈夫です。
未成年ですが何歳から施術は可能でしょうか?
13歳以上から可能ですが18歳未満の場合は保護者の同意書が必要となります。ホームページにPDFがありますので同意書持参でお越し下さい。また18歳未満の場合は切開法より埋没法をお勧めいたします。

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経結膜下眼瞼眼窩脂肪減圧術(目の下のふくらみ脱脂術)

人の顔見て、大体20代30代40代50代以上と瞬間的に脳が判断しますが、その年齢の判断基準となるものとしては、目周りの印象であることが多いです。つまり目周りの肌つや感や目の下のたるみなど。目周りにシワが多く、ツヤがなく、目の下にクマがあると、老けて見えてしまうというわけです。

一般的に目の下のクマと言うものには大雑把に分けて3種類位に分類することができます。
  1. 目の下のふくらみによるクマ
  2. 目の下の茶色いクマ(色素沈着)
  3. 目の下の赤紫のクマ(眼輪筋の血管が透けて見える)

1.目の下のふくらみ、これは何なのかと言うと、眼の周りでクッションの役目をしている眼窩脂肪が年齢によりぐるっと偏移してきて前に移動して(ヘルニア)、前に出っ張ってきます。 さらに目の下の皮膚は非常に薄いのですが、年齢とともにヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチンなどの結合組織が少なくなっていくと、(目の下の皮膚にハリがなくなったから)それを押さえ込むことができなくて、皮膚内側の脂肪のボリュームがそのまま表面に出てしまいます。つまり、目の下の膨らみは、ヘルニアしてきた眼窩脂肪そのものなのです。

眼窩脂肪減圧術

また目の下は非常に皮膚が薄いので、年齢により結合組織のボリュームレスによりティアトラフ(tear trough)と言うラインが出やすくなってしまいます。イメージ的にはゴルゴサーティーンに出てくる男の人の目の下から出てる2本の線です。

眼窩脂肪の膨らみとこのティアトラフの凹みで一気に顔貌が老けて見えるのです。

この治療法としては、凹みにヒアルロン酸やレディエセを注入すると言うフィラー(注射)を使っての簡単な方法もありますが、結局それが吸収されると半年から1年に1回メンテナンスが必要となります。そしてある程度脂肪の量が多くなると、それでは隠しきれなくなってしまいます。

なので、根本的な治療としては、経結膜的に(つまりあっかんべーをした下眼瞼から)切開を入れて膨らみの原因になっている眼窩脂肪を取り除くという施術が最適と言えます。またこの手術を1度すれば、ほぼ永久的に再手術を必要としません。

凹みに関してはフィラーでどうにかなりますが、膨らみに関してはお化粧で隠すこともできないので、ヘルニアで前に突出してしまった眼窩脂肪については、突出してしまった量に関してはしっかりとる。ということが最適と考えます。

他院で眼窩脂肪脱脂術をしたにもかかわらず、やっぱり三日月形の膨らみが気になると言う方も来院されますので、とりあえずヘルニアしたものに関しては、その分はしっかり取り出すことが肝心だと考えます。

また、結果凹んだ分に関しては、以下の方法などで手直しをすると言うやり方が最適な手術法と考えます。

●レディエセ+EGF

●あるいは、ヒアルロン酸+EGF の注入

またこの時、目の下の凹みのみならず、ミッドフェイスの凹み、つまりティアトラフのお直し(ミッドフェイスリフト)も一緒にやりますので、顔全体的には、ミッドフェイスが膨らんだ若々しい顔になります。

またミッドフェイスにかけて、ヒアルロン酸やEGFが注入されますので、ボリュームアップはもちろん、その部分の肌も艶やかになり、キメ、ハリも出てきます。

また当院の脱脂術に関しましては、メスを使わずCO2ガスレーザーとバイポーラーのみで施術をしますので、患者様が1番気にする術後の内出血等はほとんどございません。

下眼瞼脱出術で内出血しますと、1ヵ月ほど青タンが続く場合もございますので、CO2ガスレーザーとバイポーラでの施術が、内出血が少なく、最も適していると考えております。

下眼瞼をCO2ガスレーザーで出血した傷跡については縫合せず、大体3 、4日で閉じていきますのでご自宅で内服、点眼、軟膏での処置で経過を見ることができます。

当院での施術は内出血が少なく、ほとんど腫れることもございません。

キシロカイン麻酔を使いますので、痛みはほとんどありませんが、脂肪引っ張るときだけ少し刺激感があるようなので、そういうものに対して不安とかある方については静脈麻酔をいたします。他の施術は静脈麻酔代が、¥40000別途となりますが、この施術については、静脈麻酔をしたい人に関しては、コミの値段になりますので、そういう方は申し出てくださればと思います。

またCO2ガスレーザーで切開する場所が、術後きれいな涙袋となりますので(最終的には消えますが)、さらに若々しい顔貌となります。

当院での施術では、以下のように、若々しさの1番の印象を受ける、目周りのレジュビネーション(若返り)が実現します。

  1. 目の下の膨らみを除去
  2. 目の下の凹みをフィラーでお直し
  3. ミッドフェイスリフト(ボリュームアップ)
  4. ミッドフェイスのレジュビネーション(皮膚が艶やかに)
  5. 涙袋の形成(そのうち吸収されます)

切らない下眼瞼眼窩脂肪減圧術(下まぶたからの脱脂) ¥280,000
経結膜眼窩脂肪減圧術後の下眼瞼形成術
レディエセ+EGF(あるいはヒアルロン酸+EGF)
¥120,000

2.目の下の茶クマについては、色素沈着によるものなので、ハイドロキノンを塗る(自宅で治療ができます)

ピコレーザー、ルートロピールレーザーで色素を取る療法、やトラネキサム酸の内服などがございます。

お気軽にカウンセリングを受けてください。

3.目の下の赤クマに関しては血管が透けて見えるクマなので、フェラーでそれを隠すしかありません。

レディエッセ+EGF 注入

あるいはヒアルロン酸+EGFの注入で両方とも¥120,000です。

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横浜六浦院

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横浜六浦院

川崎院

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川崎院